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さむりゃいをあげています。
とりあえず黙想を使いたいです。忍耐が途切れなければサポまでいきたいな。
チョコボ乗れるまでにソロあげしてジュノデビュー。 このレベル帯はしかたがないのでNAPTの補充にも拘らずに入ります。クフィムならすぐ走って帰れるしね。
炎のPLPTとかに目を丸くしつつクフィム卒業の24歳に。満を持して臨んだ土曜日のゴールデンタイムですよお客さん!

ももも SAM24/WAR12
やわらか侍のこころはひとつ
さそわれたい さそわれたい♪
うまれたときからあがりたてw


なんてサチコかいてうろうろしていたら、

「よう」
「あ【ご隠居】こんばんはー」
「ひさびさにPTするかのう」
「って、青魔導士22歳! はやっ」
「さそってちょ」
「って、私がリダ!?」


自慢じゃないが名うてのPT嫌い、とてもリダなんか張れるタマじゃなかったのよわたし。
忍者、詩人と一遍もリダしなかったの。てか単に誘われるジョブを上げたのではないかという疑惑さえあるわけですよ。
だがしかし。
無我夢中で上げた忍者時代を経て、詩人をやるようになってから、比較的短期間にA to Zを経験したせいか・・・。
こう、稼げるPTのつくりかたみたいなものがわかってきたような気がするのですねー。
アサルトでリダ慣れしてきたこともあり、野良リダもやってみようかな、という気持ちになってきたところ。
ざざっとサーチしてみると、そこそこ組めなくもなさそうな・・・。
青魔のモチゴマもあることだし、やってみるかー。
【ご隠居】をPTに入れて、とりあえず忍、召、とさそっていきます。
詩人はPOP即釣り。ラッキーw
あとアタッカーを、というところになって適当なジョブがいなく誘いあぐねる。
うーんうーんうーんどうしよう。
あ。
そうだ、青魔にしよう。
24歳の青魔さんにサポ忍をお願いし、忍侍青青詩召PTのできあがり。【ご隠居】は年下なので不本意でしょうがサポ白でガマン。
ホントはコロロカのカニに行きたかったんだけどサーチしてみたら謎のサポなし22歳PTが・・・。22でコロロカニは少々早いですがPLがついた業者キャラの可能性があるので残念ながらパスすることにする。業者垢ban盛んになってから業者のむりやり上げ増えたから気をつけなくっちゃww 会社側もアカウントが売れてハッピーみたいな?www
うーんうーんカザムイヤだな。でも空いてるので行きましょう。
飛空挺の中で考える。マンドラゴラで一番まずいのは飛んでまわって夢想花だよね。でも白がいないこのPTではケアルガがつかえない。
いやいやいや、青魔の癒しの風があるジャマイカ。ですが、青魔さんだって最前線で剣を振るって貰わないといけないのよね。
ということは青魔優先で起こしてもらって癒しの風。コレダ。かつる! これでかつる!
簡単に打ち合わせをしてスタートです。野良PTの打ち合わせは簡単なほどよろしいです。連携とかなしです。黒さんいないしね!
一応忍盾ですがこのレベル帯の忍者というのはまだまだ未完成だというのは痛いほどわかってる。相手もマンドラだし、蝉だけで攻撃を凌ぎきることは不可能なので、サブ盾のわたしのするべき事はというと蝉の詠唱中断を防いで蝉の回転を少しでもあげることです。詠唱ポーズきたら心眼して挑発挑発。見落としもあったりしましたがそのうち青/忍さんが青魔最高奥義【メッタ打ち】を合わせてくれるようになる。サポ忍なので被ダメ効率は向こうの方が上。全面的に任せることにする。がーんわたしってばいらないこwww
その他の存在意義といえば釣りか? 忍者で培い、詩人で鍛えられた俺様の釣りテクを見よ! といいつつ3回くらいゴブに絡まれてカザム逃げ。通路の真ん中でうろうろするのやめてください。このゴブはあまりに邪魔なのでついついやっちゃいたくなるがガマンガマン。ここのゴブは奥の弓ゴブより固いのだ。これが狩れるくらいなら奥行って弓ゴブやったほうがいい。それがまだできないからこんなところでマンドラたんなんて狩っているのわけで。混んでいても空いていてもここの釣りは難しいです。まあ空いていたので大ラッキーでした。
こんな感じで2レベルUP。2時間ちょいでだからなかなかの稼ぎよね。
時間があったら奥ゴブ行って爆弾阻止ヘッドバット大会やりたかったのに残念w
と、このようにPTをデザインする作業がやっと楽しく思えるようになりました。まさに敵を知り己を知れば百戦危うからずナノデスネ。

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